2026年3月15日 13時30分より当センター理事/東北福祉大学の清水冬樹氏の主催によるシンポジウムを開催します。このシンポジウムでは、子どもたちの日常生活を取り戻すために、地域の「ハレ」の場が果たした役割について、東日本大震災から15年の南三陸の伝統芸能と能登の寺社の実践から学び、これからの災害支援と地域づくりについて皆さんと一緒に考えていきます。

2026年3月15日 13時30分より当センター理事/東北福祉大学の清水冬樹氏の主催によるシンポジウムを開催します。このシンポジウムでは、子どもたちの日常生活を取り戻すために、地域の「ハレ」の場が果たした役割について、東日本大震災から15年の南三陸の伝統芸能と能登の寺社の実践から学び、これからの災害支援と地域づくりについて皆さんと一緒に考えていきます。